一般社団法人 明専会

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第5回「明トラ『次の一手』」回答結果

2026/02/18 文責者:木原義幸(明専会理事、北九州支部事務局、明トラ伝承プロジェクト、開発土木S58卒)

 明専トランプでは、様々な場面で「次の一手」を決断します。

 その決断は、手札が同じであっても、試合の前半・後半、得点差などの場面や、プレーヤーの性格によって異なります。
 そこで、「明専会報」に毎号、悩みそうな場面を想定して、皆さんがどのような意見を持っているのかをお答えいただき集計します。

 今後の明トラプレイの参考にしていただければ幸いです。

 

<課 題 2025年9月発行 明専会報 2025年9・10月号 33ページ>

 試合開始直後(0対0)で、吹き上げです。

 吹き始めは「ヘル6」、対面は「パス」、3番手は「ヘル7」でした。

 以下の手札で何を吹きますか?

 

 

<回答結果>

 12名にお答えいただきました。ありがとうございました。

 ほとんどがパスでしたが、タンツェン期待でクラブ8を吹く方が1名いました。

 パスでも「タンツェンががあれば上がり期待で吹けるのだが・・」という方も1名。

 

 

<様々なご意見>

 

 

以 上

                            by 明トラ伝承プロジェクト

 

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